J-08-02 / 08 確かめる / Non-destructive Testing Technician

非破壊検査技術者

別名: 非破壊検査工(土木構造物)、非破壊検査工(建築物)、非破壊検査工(コンクリート製品)、非破壊検査工(はん用・生産用・業務用機械器具)[1]

金属材料・機械の部品・溶接部・構造物などを、分解したり壊したりせずに、内部や表面に欠陥がないかを調べる仕事。放射線・超音波・磁気などを、対象と目的に合わせて使い分けます。

Code / 図番
J-08-02
Stage / 工程
08 確かめる
job tag 掲載名
非破壊検査技術者
統計の対応分類
金属加工・溶接検査工
解説の更新年度
2019
Checked / 確認日
2026-10-28(job tag データ取得日)

主要な数値職業分類単位の全国値

賃金(年収)
460.5万円
年齢
44.0歳
有効求人倍率
4.41倍
就業者数
85,860人

物差しの両端は掲載19職業の値の最小と最大、灰色の目盛りは他の職業、朱の線がこの職業です。出典: job tag 統計データ欄[3](統計の詳細)

情報の区分

  • ①公式の本文・データで確認: job tag の解説・数値データ、法令の条文、技能検定の実施職種一覧など、出典の本文で確かめた内容
  • ②未検証: 出典の本文で確かめられていない内容。このページには掲載していません
  • ③当サイトの整理: 工程の区切り・設備の種類のまとめ方・職業の近さの計算など。事実ではなく見方の提案です
01

この仕事の要点

① 公式の本文・データで確認

  1. 検査対象は原子力発電所・大型プラント・鉄道・航空機・ビル・橋などの大型建造物から、工業製品や各種部品まで多岐にわたる、と job tag は解説しています。[1]
  2. 非破壊検査は間接的な検査のため不確実性は避けられず、製造方法・素材・使われ方・使用期間から傷を予測し、検査方法を組み合わせて判断の確実性を高めるとされています。[1]
  3. 製造業では素材・中間生産物・最終製品の検査で不良品を出荷しないようにし、設備の保守検査で事故を防ぐ役割があると解説されています。[1]

工程の中の位置(当サイトの整理)

  1. 01 型をつくる
  2. 02 溶かして固める
  3. 03 圧して形にする
  4. 04 削って仕上げる
  5. 05 つなぐ
  6. 06 表面を整える
  7. 07 組み立てる
  8. 08 確かめる
  9. 09 設備を守る
02

仕事の工程図

job tag の解説とタスクを、作業の流れに沿って並べ直しました。

① 公式の本文・データで確認③ 当サイトの整理

  1. 工程 1: 検査の準備

    検査対象が検査に適した状態かを目視で確かめ、器具を使って検査に適した状態にする

    • 検査対象が検査に適した状態であることを目視で確認する。95.7%
    • 検査対象を器具を用いて検査に適した状態にする。95.7%
  2. 工程 2: 機器を校正する

    基準の信号や試験片で検査機器を正しく調整し、条件と校正データを記録する。検査中・直後にも機材が故障していないかを確かめる

    • 検査機器を基準となる信号や試験片を用いて正しく調整し、この時の検査機材の条件と校正データを記録する。95.7%
    • 検査中や検査直後にも検査機材が故障していないかどうかをチェックして検査機材が正常な状態であったことを記録する。95.7%
  3. 工程 3: 規格を確かめる

    検査する箇所と調べる項目に応じて方法を選び、JIS や ASME などの規格に合っているかを確認する

    • JISやASME等の規格に合っているかを確認する。87.0%
  4. 工程 4: 記録と報告

    事務所に戻って試験データをまとめ、検査・評価して報告書にする。依頼人への報告に合わせて助言も行う

    • 検査結果やデータを記録し、報告する。95.7%
    • 依頼人への結果報告に合わせて、アドバイスを行う。91.3%
  5. 工程 5: 手順書をつくる

    検査手順書や指示書を作成する

    • 検査手順書や指示書を作成する。91.3%
  6. 工程 6: 機器と安全の管理

    検査機器の保守・点検、防護管理(安全使用のための防護)とセキュリティ管理(機器の盗難防止など)を行う

    • 検査機器の保守・点検を行う。95.7%
    • 防護管理(安全使用のための防護、機器の盗難防止)とセキュリティ管理を行う。91.3%

工程の区切りと並びは、job tag の解説とタスク一覧をもとにした当サイトの整理です。各工程の下の文は job tag のタスクで、数字はこの職業で働く人のうちそのタスクを実施している人の割合(実施率)[2]。

出典: job tag「非破壊検査技術者」の解説「どんな職業か」(2019 年度更新・2026-10-29 確認)を当サイトが要約[1]

03

検査の方法

job tag の解説は、製造業の検査と、橋・ビル・プラントなど構造物の検査をまとめて説明しています。仕事の例として、検査需要が増えているコンクリート構造物の検査が挙げられています。

① 公式の本文・データで確認

A

目視(外観検査)

外観や形状を見て表面の欠陥を検出する。3〜5 年ごとの定期点検で表面の劣化を時系列で追うと、補修の時期を早く判断できる

B

反発度の測定

コンクリートの強度を調べるため、リバウンドハンマーで表面を叩き、返ってきた衝撃(反発度)を計測する

リバウンドハンマー

C

超音波試験

外観では見えない溶接部や構造物内部の傷の有無・場所・大きさ・形状を調べる

D

放射線透過試験

透過能力の高い放射線を当て、透過した放射線を X 線フィルムに感光させる。傷や欠落がある部分ほど透過量が多く黒く写り、その濃度差から内部の傷の状態が分かる

出典: job tag「非破壊検査技術者」の解説「どんな職業か」(2019 年度更新・2026-10-29 確認)を当サイトが要約[1]

04

道具と設備

job tag の解説に挙げられた、よく使う道具・機材を設備の種類ごとに。種類から同じ設備を使う職業へ移れます。

① 公式の本文・データで確認③ 当サイトの整理

「job tag の記載」は job tag の解説の「よく使う道具、機材、情報技術等」の欄のとおりです[1]。種類のまとめ方と「同じ種類を使う職業」は当サイトの整理で、掲載19職業の記載どうしを照らし合わせたものです。記載がない道具を使わないという意味ではありません。

05

つくるものと職場

① 公式の本文・データで確認

つくるもの・使われる先

  • 原子力発電所・大型プラント・鉄道・航空機・ビル・橋などの大型建造物
  • 工業製品や各種部品、金属の溶接部
  • 製造業では素材・加工途中の中間生産物・最終製品、製造設備の保守検査

勤務先

  • 非破壊検査会社・試験機関
  • メーカーや建設業・鉱業の会社の非破壊検査部門
  • 主な職場となる検査会社などは全国に分布している

出典: job tag「非破壊検査技術者」の解説「どんな職業か」(2019 年度更新・2026-10-29 確認)を当サイトが要約[1]

06

働く環境

「仕事の性質」の回答の平均(1〜5。数値が大きいほど、その状況が多い・強い)。

① 公式の本文・データで確認

立ち作業3.4
座り作業3.0
空調のきいた屋内作業3.4
空調のきいていない屋内作業3.3
屋外作業3.0
一般的な保護・安全装備の着用3.8
厳密さ、正確さ4.0
同一作業の反復3.5
他者とのかかわり4.4
グループやチームでの仕事3.2

出典: job tag 数値データ「仕事の性質」[2]

解説に書かれた職場の様子

  • 現場に出かけて検査するほか、持ち込まれた対象を検査室で試験することもある
  • 業務は一般に予約制で、特に繁忙期はない
  • 石油プラントや原子力発電所など大型施設の検査では、現地に 2〜3 か月滞在することもある
  • ほとんどが正社員で、月給制がほとんど

出典: job tag「非破壊検査技術者」の解説「労働条件の特徴」(2019 年度更新・2026-10-29 確認)を当サイトが要約[1]

07

統計で見る

job tag の統計データ欄の全国値。職業そのものではなく、対応する職業分類の統計です。

① 公式の本文・データで確認

対応する主な職業分類: 厚生労働省編職業分類の「金属加工・溶接検査工」等
項目全国(職業分類単位)元の統計
就業者数85,860人令和2年国勢調査
賃金(年収)460.5万円令和7年賃金構造基本統計調査
労働時間(月)165時間令和7年賃金構造基本統計調査
年齢44.0歳令和7年賃金構造基本統計調査
1時間当たり賃金(一般労働者)2,144円令和7年賃金構造基本統計調査。残業代・賞与を含む
1時間当たり賃金(短時間労働者)1,369円令和7年賃金構造基本統計調査。残業代・賞与を含まない
求人賃金(月額)23.7万円ハローワーク求人統計 令和7年度
有効求人倍率4.41倍ハローワーク求人統計 令和7年度

検査工(工業製品)と、就業者数・賃金・労働時間・年齢に同じ統計値が掲載されています。対応する統計上の分類が共通のためで、これらの項目では職業の間の差は読み取れません(ハローワークの求人統計は値が異なります)。

出典: job tag「非破壊検査技術者」の統計データ欄(2026-10-29 確認)。job tag が令和2年国勢調査・令和7年賃金構造基本統計調査の結果を加工して作成した値と、ハローワーク求人統計の値です[3]。都道府県別の値と留意事項は job tag で確認できます。

08

なるには・キャリアの経路

① 公式の本文・データで確認

  1. 01

    入職

    学歴・資格は特に必要とされないが、新卒は大学・大学院の理工系、工業高専、工業高校の電気科・機械科などの卒業者がほとんど。中途採用は同業者間の移動が多い

  2. 02

    研修と OJT

    社内研修や OJT で実務経験を積む。関係団体による研修・講習の機会がある

  3. 03

    資格を取る

    民間資格の非破壊検査技術者(5 年ごとの更新・10 年ごとの再認証試験)。放射性物質を扱う場合の放射線取扱主任者など、検査手法ごとに必要な資格がある。入職後の取得支援制度がある会社が多い

出典: job tag「非破壊検査技術者」の解説「就くには」(2019 年度更新・2026-10-29 確認)を当サイトが要約[1]

学歴(この職業で働く人が多いと感じる学歴)

高卒57.1
大卒31.4
高専卒11.4
専門学校卒8.6
修士課程卒(修士と同等の専門職学位を含む)5.7
高卒未満2.9
短大卒0.0
博士課程卒0.0

入職後の訓練期間

周囲の特別なサポートがなくても仕事ができるようになるまでの期間(回答の割合・上位3)

2年超~3年以下22.9
1年超~2年以下20.0
わからない14.3

入職前の訓練期間が「特に必要ない」: 28.6%[2]。必須の条件ではありません。

これからの変化

  • 高度成長期に建設された設備の老朽化に伴う調査や、マンションなど建築構造物の調査など要求が多様化している
  • 非破壊検査と破壊力学を組み合わせた寿命評価や、溶接部の劣化診断など材料評価への応用が広がると予想されている
  • 検査技術の高精度化、新しい検査機器、人が立ち入れない場所で検査する自動装置の開発が期待されている

出典: job tag「非破壊検査技術者」の解説「労働条件の特徴」(2019 年度更新・2026-10-29 確認)を当サイトが要約[1]

未経験から選ぶ: 入職前の訓練・一人前までの期間・体への負担を全職業で比べる

09

知識・スキル・興味

job tag「しごと能力プロフィール」の平均値(上位6項目)と、この職業で働く人の興味の型。

① 公式の本文・データで確認

知識(0〜5)

機械2.06
生産・加工2.03
工学1.94
物理学1.89
数学1.83
事務処理1.71

スキル(0〜7)

読解力4.09
傾聴力3.98
説明力3.84
クオリティチェック3.77
文章力3.68
指導3.68

[2]

求められる資質

  • 論文などで最新情報を集め、関連書籍で勉強する姿勢
  • 作業を正確に続ける緻密さと根気強さ

出典: job tag「非破壊検査技術者」の解説「就くには」(2019 年度更新・2026-10-29 確認)を当サイトが要約[1]

興味の型

現実的3.29
慣習的3.20
研究的3.05
社会的2.79
企業的2.61
芸術的2.52

job tag の「興味」(ホランドの 6 類型をもとにした区分)の平均値。1〜5 で、棒は 1 を左端にしています。上位 2 つを太字にしています[2]。

10

資格・講習・法令

法令で決まっている要件(朱)と、技能の証明として評価される資格(青)を分けています。法令の要件は、その業務を行う場合にだけ関係します。

① 公式の本文・データで確認

特別教育

エックス線装置・ガンマ線照射装置を取り扱う業務

エックス線装置・ガンマ線照射装置を扱う場合(遮へいされた装置だけを使う業務を除く)。対象: エックス線装置またはガンマ線照射装置を取り扱う業務(装置の内部だけに管理区域があり、照射中に体が内部に入らないよう遮へいされた装置を使う業務を除く)。[5]

労働安全衛生規則 第36条第28号

作業主任者

エックス線作業主任者

エックス線装置を使う放射線業務の作業で、事業者が管理区域ごとに選任する場合。対象: エックス線装置を使う放射線業務の作業。事業者はエックス線作業主任者免許を受けた者から、管理区域ごとに選任する。[6]

労働安全衛生法施行令 第6条第5号・電離放射線障害防止規則 第46条

団体等の資格

非破壊試験技術者(JIS Z 2305)

非破壊試験の技能を証明する資格として(job tag の関連資格欄に記載)。JIS Z 2305:2013 による認証。レベル1〜3。5 年目に更新、10 年目に再認証(レベル1・2 は実技試験、レベル3 は筆記試験または書類審査など)[7]

job tag に掲載されている関連資格

第1種放射線取扱主任者、第2種放射線取扱主任者、非破壊試験技術者レベル1、非破壊試験技術者レベル2、非破壊試験技術者レベル3[1]

job tag の関連資格欄の一覧です。当サイトで制度の詳細を確認したものは上の表に載せています。

関係する団体・機関

job tag の解説データの「関連団体」欄の一覧(名称とリンク先は job tag の記載のまま)[1]。資格・講習・業界の最新の情報は、各団体の案内で確認してください。

資格・講習・法令の一覧(条文の位置と対象の職業)

免許を受けた者や技能講習を修了した者など、決められた資格を持つ人でなければ事業者が就かせてはならない業務(労働安全衛生法 第61条第1項・施行令 第20条)。 危険・有害な業務に労働者を就かせるときに、事業者が行わなければならない安全衛生の特別の教育(労働安全衛生法 第59条第3項・労働安全衛生規則 第36条)。 具体的に必要な教育・資格は、業務の内容と勤務先の指示で確認してください。

11

よくある質問

① 公式の本文・データで確認

非破壊検査の資格はどう更新しますか?

job tag によると、民間資格の「非破壊検査技術者」は 5 年ごとに更新が必要で、10 年ごとに再認証試験を受けます。日本非破壊検査協会の案内でも、JIS Z 2305:2013 による認証で 5 年目の更新と 10 年目の再認証が定められています。

放射性物質を扱うときの資格は?

job tag の解説では、放射性物質を扱う場合には国家資格の「放射線取扱主任者」が必要であるなど、検査手法ごとに必要な資格があるとされています。放射線取扱主任者の制度の詳細は、当サイトではまだ確認していません。エックス線装置を扱う業務の特別教育と、エックス線作業主任者は「資格・講習・法令」に条文の位置を示しています。

検査工(工業製品)とは何が違いますか?

検査工は工業製品が外観・寸法・品質・機能の面で規格どおりかを確かめる仕事で、非破壊検査はその方法の一つとして挙げられています。非破壊検査技術者は、放射線・超音波・磁気などで内部や表面の欠陥を調べることを専門とし、橋やビル、プラントなどの構造物も対象にします(job tag の解説)。job tag の統計データ欄では、両者に同じ統計値が掲載されています。

12

近い職業と、その理由

技能・知識の得意な項目の並びが似ている順。共通する項目・設備・工程を根拠として示します。

③ 当サイトの整理

  1. 0.54

    ともに掲載職業の平均より高い: 物理学・化学・工学。ともに低い: 生産・加工。隣り合う工程。

    比較表で並べる
  2. 0.54

    ともに掲載職業の平均より高い: 指導・継続的観察と評価・数学的素養。

    比較表で並べる
  3. 0.51

    ともに掲載職業の平均より高い: 資材管理・要件分析(仕様作成)・複雑な問題解決。ともに低い: 生産・加工。隣り合う工程。

    比較表で並べる

近さは、job tag の製造の仕事に関わるスキル 22 項目と知識 12 項目の値を、掲載19職業の中で標準化して比べた値です(−1〜1。1 に近いほど得意な項目の並びが似ている)。当サイトの計算で、仕事の難しさや待遇の近さではありません[2]。

job tag で「類似する職業」とされる職業

非鉄金属製錬技術者、タイヤ製造

job tag の職業ページの「類似する職業」欄(2026-10-29 確認)。当サイトの近さの計算とは別のものです。リンクのない職業は当サイトに未掲載です[3]。

違いを解説したページ

職業マップで、非破壊検査技術者と他の職業の関係を見る

出典

  1. [1]独立行政法人労働政策研究・研修機構(JILPT)作成「職業情報データベース 解説系ダウンロードデータ ver.7.01」職業情報提供サイト(job tag)より2026年10月28日にダウンロード(https://shigoto.mhlw.go.jp/User/download)を加工して作成 shigoto.mhlw.go.jp/User/download
    利用条件: job tag 利用規約 第9条(ダウンロードデータは編集・加工・再集計等の二次利用が可能。ファイル名・バージョンを含む出典の記載が必要)
  2. [2]独立行政法人労働政策研究・研修機構(JILPT)作成「職業情報データベース 簡易版数値系ダウンロードデータ ver.7.00」職業情報提供サイト(job tag)より2026年10月28日にダウンロード(https://shigoto.mhlw.go.jp/User/download)を加工して作成 shigoto.mhlw.go.jp/User/download
    利用条件: job tag 利用規約 第9条(同上)
  3. [3]出典:job tag(厚生労働省職業情報提供サイト)。job tag の注記による元の統計:令和2年国勢調査、令和7年賃金構造基本統計調査(いずれも job tag が加工して作成)、ハローワーク求人統計(令和7年度) shigoto.mhlw.go.jp/User/Occupation/Detail/
    利用条件: job tag 利用規約 第8条(出典を明示した引用)。数値は職業ではなく職業分類単位の統計
  4. [4]e-Gov 法令検索(デジタル庁)「労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)第14条・第59条第3項・第61条第1項」(2026-10-28 確認) laws.e-gov.go.jp/law/347AC0000000057
  5. [5]e-Gov 法令検索(デジタル庁)「労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)第36条」(2026-10-28 確認) laws.e-gov.go.jp/law/347M50002000032
  6. [6]e-Gov 法令検索(デジタル庁)「電離放射線障害防止規則(昭和47年労働省令第41号)」(2026-10-29 確認) laws.e-gov.go.jp/law/347M50002000041
  7. [7]一般社団法人日本非破壊検査協会(JSNDI)「JIS Z 2305 非破壊試験技術者資格試験(JIS Z 2305:2013)」(2026-10-29 確認) www.jsndi.jp/qualification/index1n-04.html

本文は上記の資料を当サイトが要約したものです(job tag の解説文の転載ではありません)。タスク・数値・別名・関連資格は job tag のダウンロードデータを加工して掲載しています。